2008年11月25日
申請方法
今回はHPUへの入学申請について紹介します。
こんにちは。
私はMIHOさんの居るINTERNATIONAL CENTERで授業の合間に働いているKazuko です。
私の場合はHPUには業者等を通さず、直接申請しました。
HPUに入学する人は、2つのタイプに分かれます。
1. 高校を卒業し、新入生(一年生)として入学
2. 日本、もしくはアメリカの短大、大学から転校(トランスファー)し、1年、2年、もしくは3年生として始める
今回は、意外を情報が少ない、トランスファー(転校)についてお話します。
大学生のトランスファーは、アメリカでは非常に一般的です。
HPUには日本から、もしくはアメリカ本土やハワイの短大・大学から転校してきた人が多く在籍します。
私は日本の短大からトランスファーしました。
私は英文科専攻だったのでトランスファーの際、英語の科目はほとんど認めてもらえませんでした。
ですので、日本の短大を卒業していましたが、HPUでは1年生から始めました。
もしも、一般教養(歴史、数学、科学等)の単位を多く持っていれば、HPUの単位として認められる可能性大です。
ただ日本と、アメリカでは、1期の単位が異なります。
日本の学校は大体、前期・後期にわかれ、一期2単位が一般的です。
しかし、HPUは1ターム(一期)はだいたい3単位です。
日本の2単位をそのまま認めてもらえるものもあれば、駄目なものもあります。
私は日本でフランス語の単位を持っていましたが、HPUでは外国語は1教科4単位なので、2単位のフランス語は認めてもらえませんでした。
そのため、HPU入学後、以前から興味のあったスペイン語を履修しました。
たとえ単位をたくさん認めてもらっても、専攻の卒業必修科目でなければ意味がありません。
各専攻の卒業必修科目は、HPUのウェブサイト http://www.hpu.edu/index.cfm?contentID=6504で確認できます。
どれくらい単位として認めてもらえるのか、すぐにでも知りたいところですが、
単位の査定には、時間がかかります。
トランスファーの際は、英文の短大・大学の成績証明書(原本)と、英文のシラバス(授業要綱)の提出が必要です。
こんにちは。
私はMIHOさんの居るINTERNATIONAL CENTERで授業の合間に働いているKazuko です。
私の場合はHPUには業者等を通さず、直接申請しました。
HPUに入学する人は、2つのタイプに分かれます。
1. 高校を卒業し、新入生(一年生)として入学
2. 日本、もしくはアメリカの短大、大学から転校(トランスファー)し、1年、2年、もしくは3年生として始める
今回は、意外を情報が少ない、トランスファー(転校)についてお話します。
大学生のトランスファーは、アメリカでは非常に一般的です。
HPUには日本から、もしくはアメリカ本土やハワイの短大・大学から転校してきた人が多く在籍します。
私は日本の短大からトランスファーしました。
私は英文科専攻だったのでトランスファーの際、英語の科目はほとんど認めてもらえませんでした。
ですので、日本の短大を卒業していましたが、HPUでは1年生から始めました。
もしも、一般教養(歴史、数学、科学等)の単位を多く持っていれば、HPUの単位として認められる可能性大です。
ただ日本と、アメリカでは、1期の単位が異なります。
日本の学校は大体、前期・後期にわかれ、一期2単位が一般的です。
しかし、HPUは1ターム(一期)はだいたい3単位です。
日本の2単位をそのまま認めてもらえるものもあれば、駄目なものもあります。
私は日本でフランス語の単位を持っていましたが、HPUでは外国語は1教科4単位なので、2単位のフランス語は認めてもらえませんでした。
そのため、HPU入学後、以前から興味のあったスペイン語を履修しました。
たとえ単位をたくさん認めてもらっても、専攻の卒業必修科目でなければ意味がありません。
各専攻の卒業必修科目は、HPUのウェブサイト http://www.hpu.edu/index.cfm?contentID=6504で確認できます。
どれくらい単位として認めてもらえるのか、すぐにでも知りたいところですが、
単位の査定には、時間がかかります。
トランスファーの際は、英文の短大・大学の成績証明書(原本)と、英文のシラバス(授業要綱)の提出が必要です。
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